骨盤ダイエットで減量成功

骨盤のゆがみ

下半身太りの人や、腹筋が弱い人、お尻がぺっちゃんこの人は、骨盤が開いていることが原因の一つです。
また、骨盤が開いている人の多くが、姿勢があまり良くありません。

そして、女性特有の冷え性で悩んでいる人や、下腹がポッコリ出ていることを気にしている人が多いです。

▼骨盤をゆがめる日常片側生活

チェックテニスやゴルフなど左右どちらかの動きの多い運動をしている。tenisu
チェックショルダーバックやカバンをいつも同じ肩にかけたり持ったりする。tenisu
チェック椅子にかけるときはいつも同じ足を上にして組む。tenisu
チェック食事をするとき、いつも片側の歯でかんで食べる。tenisu
チェックテレビを体をひねってみている。tenisu

▼ゆがみや冷えがあったら?すぐご相談を!!



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骨盤ゆがみの影響

骨盤を支えている筋肉の中でも、特に重要なのが、体の奥にある深部筋郡の大腰筋と腸骨筋です。大腰筋は背骨と両足の付け根を結ぶ筋肉、腸骨筋は骨盤と足の付け根を結ぶ筋肉です。

この大腰筋と腸骨筋の衰えは骨盤をゆがませ、下腹ポッコリを招く大きな要素となります。

下腹ポッコリは骨盤のゆがみ、すなわち大胸筋やよくご存知の腹筋などの筋肉の衰えを表しています。

筋肉の動きが悪くなると体内の様々な代謝が低下し、血行も悪くなり、体の各所にコリや痛みが発生したり、冷えや便秘・頻尿といった不快症状も現れたりします。

さらに、代謝の低下により内蔵に脂肪がつきやすくなり、下腹ポッコリをさらにおし進める悪循環となります。

下腹ポッコリ

大腰筋と腸骨筋を鍛えるには!!

それでも、ダイエットを成功させるため、食生活を見直し、適度な運動を心がけているのに、効果が現れない方も多いはずです。

ジョギング
     バーベルダイエット

その原因は骨盤周りにある「ダイエット筋」に原因があるかもしれません。

ダイエット筋が緩むと骨盤がゆがみカラダに様々な症状となって現れるだけでなく、ダイエットの効果も半減してしまいます。

ダイエット筋とは?
@大腰筋 股関節を屈曲させたり、直立姿勢のときに骨盤を前傾させる。
A腸骨筋 腰の部分から股関節を経て太ももにつながる大きな筋肉で股関節の動きをサポートする。

この大腰筋と腸骨筋の2つの筋肉を鍛えることで、基礎代謝が上がり、

「何もしなくても消費できるエネルギー」

を増やすことができます。

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テレビCMでお腹に巻いてダイエット効果のあるEMSマシーンの本格版を利用することです。

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